日テレ釈明 「愛してたって、秘密はある。」の本当の完結編騒ぎ

「愛してたって、秘密はある。」のHulu版はそういうことだったのね。
昔フジテレビはドラマやって、最後は映画ってパターンあったね。





 17日に最終回(第10話)を迎えた日本テレビの連続ドラマ「愛してたって、秘密はある。」(日曜後10・30)をめぐり、“本当の完結編”が動画サイト「Hulu(フールー)」で配信(前編=17日配信、後編=24日配信)されたため、インターネット上で批判の声が相次いだ件で、同局広報部は19日、ドラマは地上波で完結し、Hulu版は番外編で「今回『本当の完結編』という表現をHulu版の一部告知で使用したことで誤解を招いてしまいました」と釈明した。【写真】主演の福士蒼汰 同局広報部は「ご指摘のドラマは地上波の放送で完結しており、Hulu版は主人公のその後を描いた番外編です。今回『本当の完結編』という表現をHulu版の一部告知で使用したことで誤解を招いてしまいました。皆様からいただいた貴重なご意見は今後の番組制作に反映していきたいと考えております」とした。

 ドラマは、人を殺害した秘密を持つ主人公・奥森黎が、恋人との結婚を目前に、何者かに追い詰められていくラブミステリー。主演を務めた福士蒼汰(24)の熱演が話題を呼んだ。

 最終回の放送終了後から「Hulu」で“本当の完結編”となるオリジナルストーリー「僕は誰だ?」を独占配信。インターネット上には「毎週楽しみに見ていた年老いた母にHuluなんて見ることができません!やり方が残酷すぎる」「毎週見ていた家族がHuluを見なきゃ本当の結末が分からないって、あり得ないと怒っていた」などの書き込みが相次いだ。










引用:Huluでドラマ完結?日テレ釈明




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