青学の3大駅伝の連勝は4でストップ!

出雲駅伝は東海が優勝かあ。
青学は途中でだいぶ順位を落としてたね。
青学はこのままでは終われないと思うので、次回の駅伝楽しみ。




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 今季の学生3大駅伝開幕戦の出雲全日本大学選抜駅伝は9日、島根・出雲大社鳥居前スタート、出雲ドーム前ゴールの6区間45・1キロで行われ、「黄金世代」と呼ばれる2年生が5人出場した東海大が、2時間11分57秒で10年ぶり4回目の優勝を飾った。昨季、大学駅伝3冠を達成した青学大は、同駅伝3連覇を逃した。16年箱根駅伝から続いていた3大駅伝での連勝も4でストップした。【写真】10年ぶり4度目の優勝を決めゴールへ飛び込む東海大6区・関颯人 東海大は、建学75周年を記念してリニューアルした新ユニホームで激走した。1区・阪口竜平(2年)が区間賞でトップでたすきをつなぐと、2区・館沢亨次(2年)も1位でたすきリレー。

 3区・松尾淳之介(2年)は青学大・下田、東洋大・山本に抜かれるも、僅差の3位で4区・鬼塚翔太(2年)にたすきリレー。鬼塚が区間賞の力走でトップを奪い返した。

 5区・三上嵩斗(3年)が、2位の青学大に37秒差をつけて、アンカー6区・関颯人(2年)にたすきをつないだ。

 エースの関は序盤、学生駅伝デビュー戦の青学大・橋詰に一時、15秒差まで詰め寄られるも、中盤でペースアップ。2位との差を広げ逃げ切り歓喜のゴールテープを切った。

 東海大は全日本大学駅伝(11月5日)で14年ぶり2度目、さらには新春の箱根駅伝(来年1月2、3日)で悲願の初優勝を目指す。昨季3冠を果たした青学大は1分32秒差の2位。(天候晴れ、気温25・2度、湿度72%、西の風2・7メートル=スタート時)